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2016年11月

2016年11月30日 (水)

2016年11月アイビー会&ボジョレー・ヌーボーを嗜む会

1年に一度のアイビー会企画の

ボジョレー・ヌーボーを嗜む会です。

 

もう、この企画もずっとやっていますが、

始まりはいつだったのでしょうか?

 

『ボジョレー・ヌーボー』が騒がれたのが

いわゆるバブルの頃ですから

20年は続いているんでしょうか・・・

 

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2016年11月12日 (土)

第9回在仙東京六大学校友野球大会

在仙東京六大学野球大会が11月6日(日)

ベルサンピアみやぎ泉Bグラウンドにて開催されました。

 

今年も残念ながら、慶應・東大を除く4校での

大会となりました。

 

昨年よりもさらにパワーアップして、

20代の体育会野球経験者を3名

(硬式2名・準硬式1名)も揃えて、優勝する気満々で

試合に臨みましたが・・・・

 

第一試合の早稲田に負けてしまい、

さらに3位決定戦でも法政に負けてしまって

残念ながら4位となってしました。

 

「今年こそ優勝しないでどうする!立教」

と言われていた本場六大学野球での立教野球部と

おんなじだ~と思ったのは私だけでしょうか・・・

 

野球は分からないですね。

 

戸村投手以来の楽天に指名された立教の田中選手。

野球ネタは当分、こちらで盛り上がれそうです!!

 

 

 

 

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表彰式は場所を移して国分町にて。

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4位だけと楽しい表彰式になりました!

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2016年11月11日 (金)

六大平成芋煮会

毎年恒例になりつつある、六大平成会の芋煮会が

11月5日(土)に開催されました。

 

秋保にある木の家ロッジ村にて開催です。

昨年はとても寒かったのですが、今年は

誰の行いが良かったのかとっても暖かで

芋煮日和の開催でした!

 

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2016年11月10日 (木)

東京六大学対抗ゴルフ大会 優勝記念コンペ

今年の東京六大学対抗ゴルフ大会で宮城立教会は見事に通算5度目の優勝を勝ち取りました。

早稲田大学を抑え、最多優勝回数となります。

この時の賞金を賞品に変えて、盛大に祝勝コンペを

11月3日富谷カントリークラブで開催しました。

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2016年11月 8日 (火)

2016年11月アイビー随筆

アイビー随筆11月
 アイビー随筆「脳トレ」
        37年理学部卒 大内 建二

 年齢が進むと脳の機能が衰えて行くのは人間の宿命として諦めなければならないことだが、多少の抵抗を試み脳の機能の衰えに少しの「待った」をかけることは出来るようだ。
 皆さん夫々に「脳トレ」には工夫を凝らされていることと思いますが、私の場合は定年退職後の今に続く執筆活動が「脳トレ」だと思って頑張っている。
 しかしパソコンという文明の利器は脳トレの基本をぶち壊すのだ。ワードを使い原稿を書いていても、キーを打てばいくらでも漢字は出てくる。しかしいざ手書きをしようと思うと肝心な漢字が出てこないのだ!これでは駄目である。文明の利器に毒され脳が見る見る退化して行きそうだ。
 そこで少しでも記憶力を活性化させようと一計を案じました。引き出しから古い中学卒業時の同期の名簿を引っ張り出し、3クラス全員(177名:男95名、女82名)の名前を念仏のように一心に記憶したのだ。出来ましたよ!今では全員の名前が言えますが、2カ月もすると数名の名前が出てこなくなる、そこで再び名簿を引っ張り出す(その最中に「彼、彼女今何している?」。まるでテレビの人気番組のようである)。
 脳の活性化にはもっと効果的な方法がある。車を運転している時に、すれ違う車のナ
ンバープレートを一瞬にして読み取り、「オイチョカブ」(四ケタの数字を足し算し、下一ケタの数字が幾つになるか、の勝負ゲーム)をやるのだ。
 「オッ、カブ(9)だ!」、「アッ、ブタ(0)だ!」。楽しいですよ。でも10台もやれば脳がたちまちくたびれ果て中止!

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2016年11月 1日 (火)

楽天ドラフト3位指名!

楽天球団から立教大学野球部の田中和基選手がドラフト第3位で指名されました。

2009年ドラフトの戸村投手以来です!!

ますます楽天イーグルスから目が離せなくなりますね。

<河北新報2016年10月21日より>

 <ドラフト>楽天3位田中 俊足と強肩売り

ガッツポーズで指名を受けた喜びを表現する田中=埼玉県新座市

 立大の田中は「伸び伸びと焦らずにやっていきたい」とにっこり笑いながらも色紙に「開幕一軍」と力強く記した。俊足と強肩が売りで、左打席から一塁到達までは3秒66の速さを誇る。昨年3位の茂木らの名前を挙げ「若手が活躍できるチーム」と東北楽天の印象を語る。
 フルスイングが持ち味の両打ちだが、打撃は一番自信がないという。「好奇心旺盛」を自任し、「いいと思った選手の打ち方を自分も取り入れる」と一振りに磨きをかけてきた。溝口監督も「打球を遠くに飛ばす力がある」と期待する。
 松井稼を尊敬する。同じユニホームを着ることに驚きつつ、「松井さんのように両打ちでも打てる選手になりたい」と張り切る。

[田中和基(たなか・かずき)]外野手=立大=豪快なスイングで両打席から本塁打を打てる。走攻守の三拍子がそろう。福岡・西南学院高出。181センチ、75キロ。右投げ両打ち。22歳。

 

<河北新報2016年10月28日より>

<楽天ドラ3>田中「開幕1軍目指す」

東北楽天の長島スカウト部長(左端)と沖原スカウト(右端)から指名あいさつを受けた立大の田中

 東北楽天の長島哲郎スカウト部長と沖原佳典スカウトが27日、3位指名した立大の田中和基外野手(22)に、埼玉県新座市の同大であいさつした。
 長島部長は広い球場が多いパ・リーグに田中の俊足と強肩が合っていると強調した上で「オコエと2人で守ったらすごいだろう。田中君のスピードに期待する」と激励。沖原スカウトは両打ちの田中を柳田(ソフトバンク)になぞらえ「粗削りではあるが、身体能力が高い。(打率3割30本塁打30盗塁の)トリプルスリーの可能性もある」と力を込めた。
 田中は今春のリーグ戦で左右の打席から本塁打を記録した。目標の選手に、同じ両打ちの東北楽天・松井稼を挙げ「どうすればむらがなく安定した成績を残せるかを聞きたい。まずは開幕1軍を目指す。その後、目標を徐々に上げたい」と抱負を語った。

,<立教大学ニュース2016年10月21日より>

野球部の澤田投手、田村投手、田中選手がプロ野球ドラフト会議で指名されました

10月20日(木)に行われたプロ野球ドラフト会議にて、野球部の田中和基選手(法学部4年次)が東北楽天ゴールデンイーグルスから3位指名、田村伊知郎選手(コミュニティ福祉学部4年次)が埼玉西武ライオンズから6位指名、澤田圭佑選手(コミュニティ福祉学部4年次)がオリックス・バファローズから8位指名されました。

指名後に開かれた会見の中で、「うれしいです。やっとスタートラインに立った気持ちです。毎年いい結果を残して、長く活躍できる選手になりたい」(田中選手)、「指名していただいた西武ライオンズに感謝したいです。たくさんの方に夢を与える選手になりたい」(田村選手)、「ホッとしました。これからしっかりやっていかないといけないと気が引き締まりました。気迫を全面に出した投球をしていきたい」(澤田選手)とそれぞれ喜びと抱負を述べられました。また3人は「この3人で1軍という舞台で戦えるように頑張りたい。パリーグを引っ張っていきたい」と口を揃えました。

最後に今週末の東京六大学野球秋季リーグの明治大学戦に向けて「明治は初戦と2戦目にドラフト1位、2位の投手が出てきますが、そこを倒さない限り、プロでも戦っていけないので、絶対勝って優勝したい」(田中選手)、「目の前の一勝を全力で勝ちにいく姿勢で頑張ります」(田村選手)、「1年生のころから一緒に頑張ってきた佐藤拓也が最後やってくれると思うので、彼の頑張りに負けないよう、自分がマウンドにあがったときは全力で明治に勝てるように頑張りたい」と意気込みを語ってくれました。

また、野球部のOBで菊沢竜佑選手(投手、相双リテック所属・2011年コミュニティ福祉学部卒)が東京ヤクルトスワローズから6位指名を受けました。

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