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2019年9月23日 (月)

第37回東北地区校友の集い

 

9月21日盛岡メトロポリタンにて第37回東北地区校友の集いが開催されました。

宮城立教会から10名で参加してきました!

 

第1部は「総長と語る」です。

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いつもですが、郭総長による、熱いお話しが聞くことができました!

 

第2部の懇親会です。

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2019年9月12日 (木)

89ersに立教生!

下記の記事を見つけました!

 

新聞で見た方もいらっしゃるのではないかと思いますが、「立教卒」というアピールが全くない記事だったので、スルーしている方も多いのではないでしょうか。

 

私が知る限り、89ersでは初の立教卒ではないかと思います。(過去にいたら、ごめんなさい。)

 

ぜひ、活躍して欲しいです!!

 

 

 【河北新報 2019年09月11日水曜日】

銀行員からプロバスケ選手へ B2仙台・阿部 石巻出身「被災地元気づけたい」

元銀行員のプロバスケットボール選手が誕生した。Bリーグ2部(B2)仙台の阿部翔太(25)は、仙台銀行を退職後、練習生を経て今季プロ契約をつかみ取った。開幕戦は21日。東日本大震災で打撃を受けた宮城県石巻市出身ということもあり、「プレーする姿で被災地を元気づけたい」と意気込む。

 身長190センチの大柄ながら、速攻に絡むことができるスピードが最大の強みだ。開幕へ向けた練習でも迫力のある動きを見せ、レギュラー取りへ必死に取り組んでいる。
 東北学院高(仙台市宮城野区)でセンターとして活躍し、2010年の全国高校選抜優勝大会で同校初の16強入りに貢献。進学した立大でも主力としてプレーした。
 震災時は高校2年生。石巻の実家にも津波が押し寄せ、通学に使っていた鉄路が被災したため卒業まで仙台市内で1人暮らしするなどした。プロ入りも視野にあったが、「宮城で復興に携われる仕事を」と16年春に仙台銀に入行した。
 1年目は本店で融資窓口を担当。デスクワークでは大きな体はさらに目立つ。2年目は石巻支店で営業活動に携わった。「お客さんの第一声は必ず『大きいね』か『何かスポーツやってるの?』だった」と振り返る。
 転機となったのは18年秋の福井国体だ。成年男子宮城チームの一員としてB2仙台との練習試合に出場し、プロを相手に納得のいくプレーができた。「頑張り次第でやっていけるのではないか」。抑え込んでいた気持ちが一気に膨らみ、退職届を提出した。
 10月から練習生となったが無給。貯金を切り崩しながらの生活を続けた。ひたむきな姿がチームに評価され、今年5月プロ契約を結んだ。
 これまで石巻市出身のプロバスケ選手はいない。「バスケ漬けの毎日。楽しくてたまらない。できることならずっと仙台でプレーしたい」と目を輝かせた。

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2019年2月 3日 (日)

楽天戸村選手・田中選手激励会

1月25日仙台国際ホテルにて

 

東北楽天ゴールデンイーグルスの

 

戸村選手・田中選手の 激励会が開催されました。

 

 

 

 

 

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今回は選手と直接、ふれあっていただこうと

 

選手には無理言って、全テーブルをそれぞれ回ってもらいました。

 

 

 

各テーブル、サインをもらったり、写真を撮ったり

 

とても贅沢な時間を過ごせたのではないでしょうか。

 

 

 

 

 

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全テーブルを回ってもらった後、田中選手へ新人王獲得の

 

花束贈呈をしました。

 

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田中選手ご本人は恐縮していて、新人王については

 

何もやらないで結構ですと言われていたのですが、

 

立教・野手としては1958年の長嶋茂雄さん以来です。

 

さすがにスルーはできないとの主催者の判断で

 

花束贈呈だけやらせていただきました。

 

 

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ここからは選手に着席してもらって

 

トークショーです。

 

 

 

スポーツ担当の下山アナです。

 

上手く、色々な話、聞き出してくれました。

 

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二人が並んで微笑んでいるとさすが、立教ボーイ!

 

イケメン!と思うのは私だけでしょうか・・・

 

 

 

 

 

 

 

今回の両選手に、事前に皆さんへのプレゼントとして

 

私物グッズの提供をお願いしました。

 

「特別感を出すためになんでも

 

良いので使用感のあるもの!」という無茶なお願いでしたが、

 

お二人とも快く、グッズを持って来てくれました。

 

 

 

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持ってきたユニフォームを自身に当ててくれている田中選手。

 

田中選手のファンだったらたまらないお宝グッズでしょうね!

 

 

 

ただのじゃんけん大会で決めるのは面白くないという

 

下山アナが考えてくれた、グッズ争奪ドラフト抽選会。

 

自分の欲しいグッズを抽選会までに選んでもらい投票。

 

そして、抽選会にて、自分が選んだグッズの時に前に出て

 

全員で順番に抽選。ドラフトと同じように、全員がくじを引いて

 

一斉に開票。


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たった1枚の「交渉権獲得」を見事に当てたのは

 

以下の方達です!

 


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なんと、田中選手のグッズは見事、将来の野球選手!ばかりでした。

 

田中選手も喜んでくれていました。



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そして選手へ激励です。

 

校歌斉唱からの応援団によるエールです。

 

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こちらの応援団も宮城立教会デビューです。

 

やはり、本物は違います!

 

本当に会が締まります!




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両選手と校歌斉唱ができるのも本当に嬉しいです。

 

 

 

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戸村選手が持つと花束が小さくみえる・・・

 

結構大きい花束用意したつもりなんですが・・・

 

 

 

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最後は皆さんに見送られて退場となりました。

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本当に両選手には2時間ずーっと

 

ファンサービスに徹していただきました。

 

同窓であるというだけで、

 

こんなにしてもらえるなんて

 

幸せだな~とつくづく思いました。

 

 

 

戸村選手・田中選手 ありがとうございました!

 

 

 

今年一年、とにかく、怪我なく過ごしてもらいたいと

 

切に願います!

 

 

 

 

 

 

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2018年10月23日 (火)

第36回東北地区校友の集い

9月15日仙台国際ホテルにて

東北地区校友の集いが開催されました。

 

第1部は大学幹部と語る会です。

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司会は校友会事務局です。


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郭総長の熱いメッセージが皆さんに届きました。

 

 

場所を変えて、第2部は懇親会です。

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校友会会長。


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郭総長。


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現役立教大学生が奨学金受給者代表で

挨拶してくれました。

 


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宮城立教会新会長。


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前会長による乾杯です。

  

今回のメインイベントです。

今年の春に二つ目に昇進した

春風亭一花さんの独演会です。

 
平成22年経済卒の落語家さんです。

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皆さん、一花さんの落語に引き込まれていました。

 

 

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来年は岩手県での開催です。

岩手立教会さんが壇上に上がって下さいました。

 

 


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応援団出身でないにも関わらず

エールを無理にお願いして

壇上に上がっていただきました。

 


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中締めは次期会長との声があがっている、副会長でした。




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2018年1月21日 (日)

岩手立教会「クリスマスの集い」

2017年12月17日の岩手立教会レディースクラブ主催の「クリスマスの集い」に参加して   

                              鈴懸の会  佐藤幸恵

岩手レディースクラブは一昨年の総会で発足し、昨年第一回クリスマス会ということでお招きいただき参加して参りました。

チェロとフルートのデュオによるミニコンサートや盛岡聖公会の司祭様のお祈り、お楽しみビンゴプレゼントなど、趣向を凝らして楽しいひとときを見事に演出され、主催されたメンバーの方々の温かなおもてなしの心を感じました。立教会校友をはじめ、参加者55名と大盛会で、今後の東北でのレディース会の交流も期待したいと思います。

また今回の参加で、立教大学陸前高田サテライト・陸前高田グローバルキャンパス(岩手大学と立教大学により開設された交流活動拠点)の存在を知りました。被災地から世界に発進するという先進的な活動、新しいまちづくりの提案など、立教精神のしなやかさを感じ、嬉しい発見です。定期的にグローバルな視点でのシンポジウムを開催しており、興味のある方は是非 web サイト(http://rtgc.jp/)をご覧ください。


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2017年9月26日 (火)

東北地区校友の集い

9月16日に東北地区校友の集いが

山形グランドホテルにて開催されました。

 

仙台から8名が参加しました。

 

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山形芸妓の菊弥(きくや)さんが

踊りで歓迎して下さいました。

 

舞子さんと記念撮影です。

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校友会の人が持ってきたグッズの中に

優勝記念のフラッグがあったので買ってみました。

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来年の東北地区校友の集いの幹事校は

宮城県です!!

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2017年7月19日 (水)

第70期総会

7月12日グランテラス仙台国分町にて

第70期総会が開催されました。

 

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今回は石巻支部から3名も参加して下さいました。

 

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今年からリーグ戦に参戦している野球部から

若手が参加してくれました。

 

 
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2017年3月28日 (火)

田中選手!

河北新報 2017年01月13日

<躍動若ワシ>研究重ね強打の両打ちに

 

左打ちの練習で鋭い打球を飛ばす田中

 

 東北楽天に育成選手を含め、過去最多の新人14選手が入団した。将来の投手陣の柱と嘱望されるドラフト1位の藤平尚真(神奈川・横浜高)をはじめ、2位池田隆英(創価大)ら好選手がそろった。酉(とり)年入団の期待の若ワシたちを紹介する。

◎楽天新人紹介 田中和基外野手

 「家を出ずに一日中スマートフォンで(動画サイトの)ユーチューブを見ていても苦にならない」。スポーツ選手とは思えないほどの静かな休日の過ごし方。それが、いざバットを握れば別人のように豪快に振る。左右両打でアーチを描ける長打力を売りにプロの道を切り開いた。
 立大3年の東京六大学秋季リーグ。左打者として打率3割5分3厘、4本塁打の猛打で注目を浴びた。その頃、プロ入りの難しさを痛感する出来事があった。
 秋のドラフト会議だ。立大の大城(オリックス)、早大の茂木(東北楽天)ら、同じリーグの先輩が続々指名される一方、高評価と思われた他校の左打者2人がプロに進めなかった。
 現在のプロ野球では、希少な右打ちの長距離打者が重宝される。「厳しい世界。左打者はよほどの力がないと無理なのか」と衝撃を受け、考えた。「両打席でパワフルな打撃ができれば、独自色が出るはずだ」。小学生以来、両打ちだったが、大学で定位置を争った2年秋から出塁を増やすために左打ちに絞っていた。
 4年の時に両打ちに戻した。1年以上の空白を取り戻すため、打ち込む量を従来の2倍にした。すると4年春には両打席で1本ずつ本塁打を放って本領を発揮。狙い通りにプロ注目の存在になった。
 ユーチューブでは主にプロ野球の映像を見る。「右打ちはまだ感性で打っているが、左打ちは茂木さんらの形を参考に丁寧に形をつくってきた」。強い向上心を胸にプロでの飛躍を期す。(金野正之)

●田中和基(たなか・かずき)ドラフト3位。94年8月8日生まれ。福岡県出身。181センチ、74キロ。右投げ両打ち。福岡・西南学院高-立大。背番号25。

 

 

河北新報 2017年02月02日

<E野球のチカラ>俊足田中 成長の予感

 

茂木に続く逸材と期待される田中。キャンプ初日は打撃練習に汗を流した=1日、沖縄県久米島町の久米島野球場
 東北楽天の立花陽三社長が地域密着した球団運営を語るコラム「E野球のチカラ」を随時掲載します。

◎楽天・立花陽三社長 新戦力への期待

 観覧車新設や天然芝導入など、ファンの方々が足を運びやすく、より地域密着につながる「ボールパーク」づくりを進めてきた。今季から球場の名称を「Koboパーク宮城」(略称・コボパ宮城)とした。2月に入り、久米島キャンプが始まった。ファンの皆さんも新戦力を加えたチームへの期待が高まっていると思う。チーム編成にも携わる立場なので、最初に昨秋以降、力を注いだ補強の話をしたい。
 去年はキャンプ開始早々に茂木栄五郎内野手が評価を上げた。今年の期待の星は3位の田中和基外野手(立大)。1月の新人合同自主トレで短距離のタイム測定をすると、島井寛仁外野手のチーム記録を上回った。俊足に、両打席でアーチを描ける長打力、強肩も誇る。すごい選手に成長しそうな予感がある。昨秋のドラフト会議前に、星野仙一球団副会長、梨田昌孝監督がビデオを見て「絶対に欲しい」とほれ込んだほどだ。外野手の定位置争いに割って入るだろう。
 
 
 
河北新報2017年02月26

<楽天>新人田中俊足見せた

西武-東北楽天 6回東北楽天2死一、二塁、田中が中前適時打を放ち、7-1とする

 ドラフト3位新人の田中が途中出場ながら1安打1打点1盗塁と、バットと足の両方で首脳陣にアピールした。「悪いところ、後悔するところのない試合だった」と手応えを語った。
 松井稼の代走で出場し、初めて打席に入った同点の六回。先頭打者で四球を選んで出塁すると、次打者の初球で二盗を成功させた。味方が5点を勝ち越し、2死一、二塁で迎えたこの回2度目の打席では右腕平井の直球を中前にはじき返し、対外試合での初適時打をマークした。
 「打撃で1軍の定位置を取るとか、開幕スタメンとか(の可能性)は今の段階ではないと思っている」。自分の立ち位置を冷静に分析し、持ち味の俊足に活路を見いだす。「大学の時から、塁に出れば全部走ろうと心構えをしている。自分はまず盗塁。それができて良かった」
 打撃では、打席で球を見る角度を変えるなど試行錯誤を続け「球が見えるようになってきた」。速球に対応するため、大きくどっしりと構えるよう意識することがいい結果につながっているという。
 外野は好調の島内、松井稼に加え、実績のある聖沢、岡島らがひしめく激戦区だが、「すぐ走れるのは魅力。守備もいい。チームに必要な存在」と梨田監督の期待値は極めて高い。(浦響子)


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2016年11月 1日 (火)

楽天ドラフト3位指名!

楽天球団から立教大学野球部の田中和基選手がドラフト第3位で指名されました。

2009年ドラフトの戸村投手以来です!!

ますます楽天イーグルスから目が離せなくなりますね。

<河北新報2016年10月21日より>

 <ドラフト>楽天3位田中 俊足と強肩売り

ガッツポーズで指名を受けた喜びを表現する田中=埼玉県新座市

 立大の田中は「伸び伸びと焦らずにやっていきたい」とにっこり笑いながらも色紙に「開幕一軍」と力強く記した。俊足と強肩が売りで、左打席から一塁到達までは3秒66の速さを誇る。昨年3位の茂木らの名前を挙げ「若手が活躍できるチーム」と東北楽天の印象を語る。
 フルスイングが持ち味の両打ちだが、打撃は一番自信がないという。「好奇心旺盛」を自任し、「いいと思った選手の打ち方を自分も取り入れる」と一振りに磨きをかけてきた。溝口監督も「打球を遠くに飛ばす力がある」と期待する。
 松井稼を尊敬する。同じユニホームを着ることに驚きつつ、「松井さんのように両打ちでも打てる選手になりたい」と張り切る。

[田中和基(たなか・かずき)]外野手=立大=豪快なスイングで両打席から本塁打を打てる。走攻守の三拍子がそろう。福岡・西南学院高出。181センチ、75キロ。右投げ両打ち。22歳。

 

<河北新報2016年10月28日より>

<楽天ドラ3>田中「開幕1軍目指す」

東北楽天の長島スカウト部長(左端)と沖原スカウト(右端)から指名あいさつを受けた立大の田中

 東北楽天の長島哲郎スカウト部長と沖原佳典スカウトが27日、3位指名した立大の田中和基外野手(22)に、埼玉県新座市の同大であいさつした。
 長島部長は広い球場が多いパ・リーグに田中の俊足と強肩が合っていると強調した上で「オコエと2人で守ったらすごいだろう。田中君のスピードに期待する」と激励。沖原スカウトは両打ちの田中を柳田(ソフトバンク)になぞらえ「粗削りではあるが、身体能力が高い。(打率3割30本塁打30盗塁の)トリプルスリーの可能性もある」と力を込めた。
 田中は今春のリーグ戦で左右の打席から本塁打を記録した。目標の選手に、同じ両打ちの東北楽天・松井稼を挙げ「どうすればむらがなく安定した成績を残せるかを聞きたい。まずは開幕1軍を目指す。その後、目標を徐々に上げたい」と抱負を語った。

,<立教大学ニュース2016年10月21日より>

野球部の澤田投手、田村投手、田中選手がプロ野球ドラフト会議で指名されました

10月20日(木)に行われたプロ野球ドラフト会議にて、野球部の田中和基選手(法学部4年次)が東北楽天ゴールデンイーグルスから3位指名、田村伊知郎選手(コミュニティ福祉学部4年次)が埼玉西武ライオンズから6位指名、澤田圭佑選手(コミュニティ福祉学部4年次)がオリックス・バファローズから8位指名されました。

指名後に開かれた会見の中で、「うれしいです。やっとスタートラインに立った気持ちです。毎年いい結果を残して、長く活躍できる選手になりたい」(田中選手)、「指名していただいた西武ライオンズに感謝したいです。たくさんの方に夢を与える選手になりたい」(田村選手)、「ホッとしました。これからしっかりやっていかないといけないと気が引き締まりました。気迫を全面に出した投球をしていきたい」(澤田選手)とそれぞれ喜びと抱負を述べられました。また3人は「この3人で1軍という舞台で戦えるように頑張りたい。パリーグを引っ張っていきたい」と口を揃えました。

最後に今週末の東京六大学野球秋季リーグの明治大学戦に向けて「明治は初戦と2戦目にドラフト1位、2位の投手が出てきますが、そこを倒さない限り、プロでも戦っていけないので、絶対勝って優勝したい」(田中選手)、「目の前の一勝を全力で勝ちにいく姿勢で頑張ります」(田村選手)、「1年生のころから一緒に頑張ってきた佐藤拓也が最後やってくれると思うので、彼の頑張りに負けないよう、自分がマウンドにあがったときは全力で明治に勝てるように頑張りたい」と意気込みを語ってくれました。

また、野球部のOBで菊沢竜佑選手(投手、相双リテック所属・2011年コミュニティ福祉学部卒)が東京ヤクルトスワローズから6位指名を受けました。

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2016年7月18日 (月)

第68期通常総会2

総会の写真を追加しておきます。まず表紙を久々に更新しました。今回の総会参加者が多かったので記念写真を撮りましたので、それを表紙にアップしました。sDsc05494あとは皆様団欒の一コマをランダムに載せてみました。Dsc05459


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皆様どうもおつかれさまでした。

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